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單字詳情

もしかして I LOVE YOU.

「もしかして I LOVE YOU.」(もしかして、アイ・ラブ・ユー)は、1982年8月25日に発売されたシャネルズ(後のラッツ&スター)の8枚目のシングル。 表題曲、カップリング曲ともに、アルバム『SOUL SHADOWS』からのリカットシングルとしてリリースされた。

相關單字

下手

(1)川の下流の方。 「この川の~に大きな橋がある」 (2)地勢的に見て, 低い方。 「道の~にある畑」 (3)演劇において客席から舞台を見たときの左側のこと。 撮影においては, カメラのファインダーから見て左側のこと。 「一人の男が~から登場する」 ⇔ 上手

氈鹿

〔「かましし」の転〕 カモシカの古名。 「松が枝に枕定むる~の/拾玉集」

羚羊

〔「かましし」の転〕 カモシカの古名。 「松が枝に枕定むる~の/拾玉集」

然して

〔副詞「しか」に動詞「す」の連用形「し」, 助詞「て」の付いた語〕 そうして。 こうして。 それから。 文章に用いる。 「大いに破壊して~改修せざるべからざるもの多々あるなり/偽悪醜日本人(雪嶺)」

而して

〔副詞「しか」に動詞「す」の連用形「し」, 助詞「て」の付いた語〕 そうして。 こうして。 それから。 文章に用いる。 「大いに破壊して~改修せざるべからざるもの多々あるなり/偽悪醜日本人(雪嶺)」

にしても

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」に, サ変動詞「する」の連用形「し」と接続助詞「て」係助詞「も」の付いたもの〕 …する場合でも。 …というような場合でも。 「品物を買う~, 衝動買いだけはしないようにしなければならない」「たとえ行く~, 準備はしっかりしておくように」

としても

(連語) (1)(体言に付いて)…の場合でも。 …の立場でも。 「私~, 簡単に承諾するわけにはいきません」 (2)(活用語の終止形に付いて)仮に…であっても。 …と仮定しても。 「知っている~, 話せません」

然も

〔漢文訓読に由来する語〕 前述の事柄にさらに後述の事柄がつけ加わる意を表す。 その上に。 さらに。 「最初で, ~最後の機会」「さんざん待たせて, ~平然としている」「彼様(アンナ)猥褻な席に連つてゐる。 …~一所に成つて巫山戯(フザケ)てゐる/浮雲(四迷)」

而も

〔漢文訓読に由来する語〕 前述の事柄にさらに後述の事柄がつけ加わる意を表す。 その上に。 さらに。 「最初で, ~最後の機会」「さんざん待たせて, ~平然としている」「彼様(アンナ)猥褻な席に連つてゐる。 …~一所に成つて巫山戯(フザケ)てゐる/浮雲(四迷)」

手桎

〔「てがし」とも〕 「てかせ」に同じ。 [新撰字鏡]

手梏

〔「てがし」とも〕 「てかせ」に同じ。 [新撰字鏡]

羚羊

偶蹄目ウシ科カモシカ属の哺乳類の総称。 ヤギに似た姿で, 体色は変異に富み, 頭胴長1.1~1.8メートル程。 急峻な岩場で生活し, 植物の葉や芽を食べる。 ヒマラヤから東南アジア, 台湾, 日本にかけて分布。 ニホンカモシカとスマトラカモシカの二種よりなるが, 一般には前者を指すことが多い。 〔氈(カモ)(=毛織リノ敷物)を織るのに用いた鹿の意からの名という〕

氈鹿

偶蹄目ウシ科カモシカ属の哺乳類の総称。 ヤギに似た姿で, 体色は変異に富み, 頭胴長1.1~1.8メートル程。 急峻な岩場で生活し, 植物の葉や芽を食べる。 ヒマラヤから東南アジア, 台湾, 日本にかけて分布。 ニホンカモシカとスマトラカモシカの二種よりなるが, 一般には前者を指すことが多い。 〔氈(カモ)(=毛織リノ敷物)を織るのに用いた鹿の意からの名という〕

もしもし

(感) 〔「もし」を重ねた語〕 (1)相手に呼びかけるのに用いる語。 「~, 忘れ物ですよ」 (2)特に, 電話口で相手に呼びかける語。 「~山田さんのお宅ですか」

初表

連歌・連句で, 一枚目の懐紙の表。 初折の表。 ⇔ 初裏

若し

(1)(「ば」「たら」「なら」などの語と呼応して)確定していない物事, 事実に反する物事を仮定して次に述べる物事の条件とする意を表す。 かりに。 万一。 「~困れば, 連絡するだろう」「~雨が降ったら, どうしよう」「~水がなかったら, 生きていけない」 (2)(下に疑問や推量の意を表す語を伴って)確実ではないが, 十分にあり得る事態を想定する気持ちを表す。 あるいはひょっとして。 もしかすると。 もしかしたら。 「~この御中にいろをし房と申すぼろやおはします/徒然 115」 → もしか → もしそれ

茂し

草木の多く茂るさま。 しげし。 「石上(イワ)つつじ~・く咲く道をまたも見むかも/万葉 185」

もし

(感) 〔「もうし」の転〕 相手に呼びかける語。 「~, 静かにおつかひなさい/滑稽本・浮世風呂2」

下

空間的・時間的に連続したものの下の方。 末の方。 低いところ。 ⇔ 上 ❶連続したものの末の方。 (1)川の下流。 また, 下流の地域。 地名にもしばしば見られる。 「~つ瀬」「~賀茂」 (2)現在の方に近い時代。 「上正暦のころほひより, ~文治の今に至るまで/千載(序)」 (3)いくつかに分けたものの最後のもの。 (ア)月や年の終わりの部分。 「~半期」「~の十日」(イ)書物の終わりの部分。 和歌の後半の二句。 「~の句」 ❷位置の低い所。 (1)下の方。 した。 「ただこのつづらをりの~に/源氏(若紫)」 (2)人の体の腰よりも下の方。 また, 転じて, 大小便にかかわるもの。 「~半身」「~肥」「~の話」「~の世話をする」 ❸中心となる所から離れた地方。 (1)京から離れた地。 京から, より遠い所。 「~つけの(下毛野)」「~つふさ(下総)」 (2)近畿地方に対し, 中国・四国・九州の西国地方。 (3)京都に対し, 大坂をさしていう。 (4)京都で御所に遠くなる方。 南の方。 ❹地位・身分の低い人。 (1)臣下。 人民。 「上の奢り費す所をやめ, 民を撫で農を勧めば, ~に利あらん事, 疑ひあるべからず/徒然 142」 (2)官位・身分の低いもの。 「それより~の上達部は/源氏(若菜下)」 (3)召し使い。 「~などとりつぎまゐる程/枕草子 104」 (4)宮中などで女官の詰めている所。 「一昨日より腹を病みて, いとわりなければ, ~に侍りつるを/源氏(空蝉)」 (5)末座。 下座。 「~に控える」 (6)舞台の下手(シモテ)。